幾一里 座辺の骨董展

古民藝から仏教美術まで
幾一里では、今年も秋恒例の骨董好きの方必見「座辺の骨董展」を開催する。
こころ和むもの、味わい深いものをとの思いで、この一年に出会った骨董の数々をメインに「古民藝から仏教美術まで」多彩に出品される。
深まる秋、紅葉の京都散策のついでに…

古民藝から仏教美術まで

幾一里では、今年も秋恒例の骨董好きの方必見「座辺の骨董展」を開催する。

こころ和むもの、味わい深いものをとの思いで、この一年に出会った骨董の数々をメインに「古民藝から仏教美術まで」多彩に出品される。
深まる秋、紅葉の京都散策のついでに、心に響く愉しいものを探しに行きたい。

※写真は初期大津絵画幅・青面金剛図(江戸時代)

座辺の骨董展
古民藝から仏教美術まで
日時
2019年11月23日(土)~12月1日(日)
12:00~18:00まで、会期中無休
所在地
京都市中京区坊城通後院通下ル壬生馬場町19-1
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アクセス
・市バスみぶ操車場前又は壬生寺道から徒歩2~4分
・JR嵯峨野線・地下鉄東西線二条駅、阪急・嵐電大宮駅から徒歩7分
駐車場 無
お問い合わせ
ギャラリー[幾一里](いくいちり)
tel 075-811-8454
fax 075-811-8454
ホームページ
幾一里のブログ http://ikuichiri.exblog.jp






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「花と鳥の四季-住友コレクションの花鳥画」

四季のうつろいの中に植物や鳥獣を描く花鳥画は、東洋絵画の大きな一角を占めてきました。ことに日本の近世ではじつに多様な展開をみせ、中世以来の伝統を受け継ぐ狩野派、デザイン感覚を発揮した琳派、自由な筆づか…

四季のうつろいの中に植物や鳥獣を描く花鳥画は、東洋絵画の大きな一角を占めてきました。ことに日本の近世ではじつに多様な展開をみせ、中世以来の伝統を受け継ぐ狩野派、デザイン感覚を発揮した琳派、自由な筆づかいで本質にせまる文人画、写生画に新生画を開いた丸山四条派など、多くの優れた画家が輩出します。


本展は住友コレクションにより、彭城百川、伊藤若冲、椿椿山をはじめ江戸時代に京や江戸で活躍した画家の花鳥画を紹介します。さらに、江戸時代の画家に刺激を与え表現の源となった沈南蘋など中国・明清時代の重厚で装飾的な作品をあわせて展示します。花鳥画の豊かな表現を通して、造花の美への感動、花鳥画の根底に流れる人々の想いに、心を重ねるひとときをお過ごし下さい。

 

☆★☆★ 「花と鳥の四季-住友コレクションの花鳥画」 ☆★☆★

■開催期間:2019/10/26~12/8    10:00~17:00
休館日/毎週月曜日  ※ただし11/4は開館、11/5休館
■開催場所:住友コレクション 泉屋博古館
〒606-8431 京都市左京区鹿ヶ谷下宮ノ前町24
■料   金:一般800円 高大生600円 中学生以下無料
■お問合せ:075-771-6411  E-Mail:info@sen-oku.or.jp
■URL :http://www.sen-oku.or.jp/







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光のアトリエ~太古から未来へと続くみち~

日本三景天橋立エリアで、「太古から未来へと続くみち」のテーマの下、光や映像、サウンドを用いたデジタルアートによる幻想的な世界がくり広がれている。

「太古から未来へと続くみち」という、 目には見えない「みち」のイメージを、天橋立の聖地、元伊勢籠神社参道に、 …

日本三景天橋立エリアで、「太古から未来へと続くみち」のテーマの下、光や映像、サウンドを用いたデジタルアートによる幻想的な世界がくり広がれている。

「太古から未来へと続くみち」という、 目には見えない「みち」のイメージを、天橋立の聖地、元伊勢籠神社参道に、 世界で活躍するメディア・アーティスト、梅田宏明とNONOTAKが「光のみち」・「光の海」を現出させます。

日本の国生み神話の故郷でもある天橋立は、その成り立ちの伝説の中で、光がとても重要な役割を果たしています。
二柱の神様が「智恵」の力であらうみを鎮め、 生まれた島(天橋立)に天人が下りて火を置き、その火明かりに導かれるように土地が平和になった、という伝説は、天橋立の地に「光」が希望の象徴として、 目には見えないけれども存在していることの証といえます。

また、境内の神門から参道を舞台に展示インスタレーション作品を用いた、NONOTAK によるライブパフォーマンスとmoshimossによる叙情的で追憶にふけるようなサウンドスケープにて、次々と折り重なる深淵のアンビエンスを拡げます。



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光のアトリエ~太古から未来へと続くみち~
もうひとつの京都
日時
9月13日 ~ 11月4日
18:00~21:00
場所
元伊勢籠神社
(このじんじゃ)
宮津市字大垣430
廻旋橋/京都丹後鉄道天橋立駅から徒歩約5分
主催/問い合わせ
天橋立観光協会
TEL 0772-22-8030
参照web
 https://alternative-kyoto.jp/digital/






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☆ぶんぱくアートマルシェ 

 

開催日 ・・・ 10月26日、27日
開催時間 ・・・ 11:00~18:00

開催場所 ・・・ 京都文化博物館 三条ウッドデッキ
入場無料

 

<お問い合わせ>

                 TEL / 0…

 

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開催日 ・・・ 10月26日、27日
開催時間 ・・・ 11:00~18:00


開催場所 ・・・ 京都文化博物館 三条ウッドデッキ

入場無料

 

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<お問い合わせ>
                 TEL / 090-1221-9008 (宮崎)
アドレス / akaruihosi_meisei@yahoo.co.jp

番組小学校の軌跡-その3 発展-★京都市学校歴史博物館

令和元年は番組小学校創設150周年のメモリアルイヤーです。それを記念して当館では,1つ1つの番組小学校ごとに関連する資料を展示し,その各校の努力の軌跡を振り返ることで,番組小学校の歴史を一望する特別展を開催…

令和元年は番組小学校創設150周年のメモリアルイヤーです。それを記念して当館では,1つ1つの番組小学校ごとに関連する資料を展示し,その各校の努力の軌跡を振り返ることで,番組小学校の歴史を一望する特別展を開催しています。

「その3」となる今回の展示では,明治2(1869)年の10月に開校式を挙げた学校に見出すことができる,番組小学校の「発展」の歴史を紹介していきます。先人たちが教育の発展のために試みてきた奮闘の軌跡を,ぜひ体感してみてください。

 

 

 



☆★☆ 番組小学校の軌跡 ☆★☆
―京都の復興と教育・学区― その3 発展
■開催日時: 2019/9/27~10/31   9:00~17:00
休館日/水曜日(祝日の場合は翌平日)
■開催場所:京都市学校歴史博物館
〒600-8044 京都市下京区御幸町通仏光寺下ル橘町437
■料  金:大人200円 小中高生100円     京都市内の小・中学生の土日は無料
■お問合せ:075-344-1305  rekihaku-igyou@edu.city.kyoto.jp
■U R L:http://kyo-gakurehaku.jp/







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【野外展示】第2回野外陶芸作家展☆堂本印象美術館庭園

堂本漆軒(どうもとしっけん 1889-1964)は、日本画家の堂本印象(1891-1975)の兄で大正末期~昭和時代にかけて活躍した漆芸家です。本展では、漆芸の分野で洗練された美を追求した漆軒と、新しい日本画を創造し画壇を牽引してきた印象のそれぞれの芸術活動を展観すると…

堂本漆軒(どうもとしっけん 1889-1964)は、日本画家の堂本印象(1891-1975)の兄で大正末期~昭和時代にかけて活躍した漆芸家です。本展では、漆芸の分野で洗練された美を追求した漆軒と、新しい日本画を創造し画壇を牽引してきた印象のそれぞれの芸術活動を展観するとともに、印象が図案を手がけた共作の漆器も紹介し、兄弟による美の世界を見つめ直そうとするものです。

また、漆軒の代表作に、豪華客船あるぜんちな丸(1939年竣工)の一等食堂のために制作した蒔絵の飾扉があります。第二次世界大戦の戦禍を免れ奇跡的にのこったこの扉は、戦前の客船を伝える貴重な遺品です。この機会にどうぞお楽しみください。

 

【ギャラリートーク】
当館学芸員による作品解説

2019年10月26日(土)
時間:13:30~
場所:2階展示室集合
【青空ガイドツアー】
出展陶芸作家が語る青空ガイドツアー

2019年10月26日(土)
時間:14:30~
場所:京都府立堂本印象美術館庭園【参加無料】

 

 

【野外展示】
☆★☆★    第2回野外陶芸作家展  ☆★☆★

■開催期間:2019/10/12~11/4     9:30~17:00
休館日/毎週月曜日 ・(祝日の場合は開館、翌火曜日休館)
■開催場所:堂本印象美術館庭園
〒603-8355 京都府京都市北区平野上柳町26-3
■料   金:入場無料
■お問合せ:075-463-0007
■URL :http://insho-domoto.com







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『三冊名物記 』 -知られざる江戸の茶道具図鑑-

本年、茶の湯に関する資料を収集し企画展示を行ってきた「茶道資料館」が開館40周年を迎えます。また、裏千家の歴代家元が収集した文献など約6万点の資料を収蔵する茶の湯の専門図書館「今日庵文庫」も開館50周年とな…


本年、茶の湯に関する資料を収集し企画展示を行ってきた「茶道資料館」が開館40周年を迎えます。また、裏千家の歴代家元が収集した文献など約6万点の資料を収蔵する茶の湯の専門図書館「今日庵文庫」も開館50周年となります。この節目の年を祝し、春と秋の2回にわたり記念特別展を行います。
秋の記念特別展Ⅱは、『三冊名物記』を取り上げた展覧会を開催します。『三冊名物記』とは、江戸時代中期に編纂された茶道具の名物記で、大給松平乗邑(おぎゅうまつだいらのりさと・1686~1746年)が編著に関わったとされます。茶入をはじめ、香炉、香合、花入、茶碗、掛物など、三百数十点の茶道具について、伝来・形状・寸法・付属品(仕覆、挽家、箱)などの情報を彩色図入りで掲載しています。その博物学的、実証的内容はまさに「茶道具図鑑」と呼ぶにふさわしく、多くの写本が流布し、後に『古今名物類聚』『大正名器鑑』にも引用されました。

本展では、今日庵文庫本をはじめ、異系統の写本十点を紹介。『三冊名物記』に記録され、描かれた名物の数々を、伝世する作品と対比させながら、仕覆や箱といった「次第」も併せてご覧いただきます。  ※期間中に一部、主に仕覆や箱などの「次第」を展示替えいたします。

 

[作品目録]はこちら

 

前期:10月3日~ 11月4日
後期:11月7日~ 12月8日
(※前期と後期で展示替えを行います)



《茶道資料館開館40周年・今日庵文庫開館50周年記念特別展Ⅱ》
☆★☆★『三冊名物記 』 -知られざる江戸の茶道具図鑑- ☆★☆★

併設展「鵬雲斎コレクション撰」

■開催日時:2019/10/3~12/8 9:30~16:30(入館と無料呈茶は16:00まで)
休館日/月曜日  (ただし10/14、11/4・11は開館)、10/15(火)、
[展示替え11月5日(火)・6日(水)]
■開催場所:茶道資料館
京都市上京区堀川通寺之内上ル682番地(裏千家センター内)
■料   金:一般1000円 大学生600円 中高生350円 小学生以下無料
■お問合せ:075-431-6474
■URL :http://www.urasenke.or.jp/textc/gallery/tenji/tenjinow/tenji.html







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ゆるい、かわいい、たのしい美術

近年すっかり市民権を獲得した“ゆるキャラ”という言葉。「ゆるいマスコットキャラクター」の略語で、もともとは地方自治体が作った完成度の低い(=ゆるい)マスコットが評判となり、人気を博したものだ。

絵画史を紐解くと、実はこの「ゆるさを愛でる」志向は最近生まれ…

近年すっかり市民権を獲得した“ゆるキャラ”という言葉。「ゆるいマスコットキャラクター」の略語で、もともとは地方自治体が作った完成度の低い(=ゆるい)マスコットが評判となり、人気を博したものだ。


絵画史を紐解くと、実はこの「ゆるさを愛でる」志向は最近生まれたものではないことがわかる。日本では昔から、さまざまな形式の作品がゆるやかなタッチでおおらかに描かれ、大切にされてきた。それらは「うまい・へた」の物差しでははかることのできない、なんとも不思議な味わいをもっており、見る人を虜にする。




特別展 日本の素朴絵
ゆるい、かわいい、たのしい美術
会期
2019年9月21日(土) ~ 11月17日(日)
休館日:月曜日(ただし、9月23日、10月14日、11月4日は開館)、9月24日、10月15日、11月5日
開館
10:00 ~ 17:00
※最終入館受付は16:30まで
入館料
○一般 1,200(1,000)円
○高校・大学生 800(600)円
リピーター割引あり
問い合わせ
龍谷大学 龍谷ミュージアム
075-351-2500
京都市下京区堀川通正面下る(西本願寺前)
参照web
http://museum.ryukoku.ac.jp/exhibition/sp.html






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みんなのミュシャ ミュシャからマンガへ―線の魔術彡京都文化博物館

アール・ヌーヴォーを代表する芸術家アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)。彼が紡ぎだした、「線の魔術」ともいえる華やかな作品は、没後80年経った今なお、世界中の人たちを魅了し続けています。
アルフォンス・ミ…

アール・ヌーヴォーを代表する芸術家アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)。彼が紡ぎだした、「線の魔術」ともいえる華やかな作品は、没後80年経った今なお、世界中の人たちを魅了し続けています。

アルフォンス・ミュシャ《舞踏-連作<四芸術>より》
1898年 カラーリトグラフ ミュシャ財団蔵
c︎Mucha Trust 2019

本展では、ミュシャが手がけたポスターなどのグラフィック作品はもとより、ミュシャ幼少期の作品、蔵書や工芸品、アトリエで撮影された写真、祖国チェコへの想いを込めた作品などを通して、ミュシャの多様な魅力に迫ります。ほかにも、ミュシャの作品から影響を受けた明治期の文芸誌から、1960-70年代のイギリス・アメリカを席巻したグラフィック・アート作品、日本のマンガ家やイラストレーターの作品まで、およそ250点を展示します。
時代を超えて愛される画家の秘密をひも解く、これまでにないミュシャ展です。

展示構成と主な作品
1.序ーミュシャ様式へのインスピレーション
2.ミュシャの手法とコミュニケーションの美学
3.ミュシャ様式の「言語」

 



☆★☆ みんなのミュシャ☆★☆
 ミュシャからマンガへ―線の魔術 

■開催日時:2019/10/12 ~2020/1/13 10:00~18:00
金曜日は19:30まで(入室はそれぞれ30分前まで)
休館日/月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館) 12/28~1/3年末年始休館
■開催場所:京都文化博物館   4・3階特別展示室
〒604-8183 京都市中京区三条高倉
■料  金:一般1,500円(1,300円)、大高生1,200円(1,000円)、中小生 500円(300円)
■お問合せ: 075-222-0888
■U R L:http://www.bunpaku.or.jp/









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ニュイ・ブランシュKYOTO 2019

パリ白夜祭への架け橋
―現代アートと過ごす夜―
今年のテーマは「ダイアローグ(対話)」
京都市とアンスティチュ・フランセ関西が毎秋開催するニュイ・ブランシュKYOTO。
京都市の姉妹都市であるパリ市発祥の「ニュイ・ブランシュ(白夜祭)」に着想を得た、一夜限りの現代…

パリ白夜祭への架け橋
―現代アートと過ごす夜―
今年のテーマは「ダイアローグ(対話)」

京都市とアンスティチュ・フランセ関西が毎秋開催するニュイ・ブランシュKYOTO。
京都市の姉妹都市であるパリ市発祥の「ニュイ・ブランシュ(白夜祭)」に着想を得た、一夜限りの現代アートの祭典です。市内各所で日仏アーティストによるパフォーマンスや展示など、多彩なプログラムを夜間、無料で鑑賞できる。





今年のテーマは「ダイアローグ(対話)」。
アーティスト同士の対話はもちろんのこと、アーティストと観客、作品と場所、フランスと日本、伝統と革新など、あらゆる領域を横断する対話が、花開く一夜となることでしょう。
いつもと違う顔を見せるまちを散策して、クリエイティブな夜のアートを楽しもう!
オープニング・セレモニーは、10月5日(土)17:30から京都駅ビル駅前広場(ホテルグランヴィア京都前)で開催される。





ニュイ・ブランシュKYOTO 2019
日時
10月5日(土)
場所
京都市内各所で実施(入場無料)
主催/問い合わせ
京都市
アンスティチュ・フランセ関西(旧 関西日仏学館)
075-761-2105
参照web
http://www.nuitblanche.jp






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