特別展 「高台寺の名宝——桃山の美」

高台寺には、豊臣秀吉とその妻・北政所ねね(出家して高台院)を祀る霊屋(おたまや)と呼ばれる霊廟があります。その内部に掲げられていた三十六歌仙図の扁額は、桃山時代(16世紀後半~17世紀初め)に狩野派によって…



高台寺には、豊臣秀吉とその妻・北政所ねね(出家して高台院)を祀る霊屋(おたまや)と呼ばれる霊廟があります。その内部に掲げられていた三十六歌仙図の扁額は、桃山時代(16世紀後半~17世紀初め)に狩野派によって描かれました。
長く続いた戦国の世を16世紀末に統一した豊臣秀吉は、都の復興に取り組みました。都の建造物や絵画や工芸品の各分野において、この時代の創造には活気が感じられます。秀吉をはじめ新興勢力の人々が持っていた宮廷文化への強いあこがれが、新たな文化に息吹を加えました。
秀吉亡き後に、その妻・北政所ねね(高台院)が開創した高台寺には、狩野光信と狩野孝信を中心とする狩野派の絵師たちの作品が残りました。
この展覧会では、高台寺伝来の歌仙図三十六面を順次初公開し、蒔絵調度品と共に、桃山文化のあでやかさと雅(みやび)さを紹介いたします。豊臣家ゆかりの貴重な品々を見ることができます。




◆主な展示品

三十六歌仙図扁額 狩野光信筆 桃山時代(第1期・第2期で展示替えあり)初公開
縄目襷に桜文様唐織等縫合せ打敷 桃山時代
楓桐菊蒔絵薬味壺 桃山時代(重要文化財)
芦辺桐蒔絵懸盤 桃山時代(重要文化財)
桐紋蒔絵化粧簞笥 桃山時代
菊桐蒔絵提子 桃山時代(重要文化財)

 

 



特別展
☆★☆★ 「高台寺の名宝——桃山の美【第2期】   ☆★☆★

■開催日時:2020/1/1~5/10   9:30~18:00
■開催場所: 高台寺「掌美術館」
〒605-0825 京都市東山区高台寺下河原町530 京・洛市「ねね」2階
■入 館 料:高台寺掌美術館 300円
3ヵ所共通割引拝観券(高台寺、高台寺掌美術館、圓徳院)900円
■お問合せ:075-561-1414
■U R L :http://www.kodaiji.com/index.html






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Design ZOO: いのち・ときめき・デザイン展

動物園は「自然の窓」。自然を知り、学び、考え、国の文化を現すさまざまな教育の場としての動物園。動物園は、子どもが取りこぼしのない最高水準の教育を受けられる場であり、ボトムアップからの環境教育に貢献できる資源豊かなビジュアルフィールド。
本展では、数多くの…

動物園は「自然の窓」。自然を知り、学び、考え、国の文化を現すさまざまな教育の場としての動物園。動物園は、子どもが取りこぼしのない最高水準の教育を受けられる場であり、ボトムアップからの環境教育に貢献できる資源豊かなビジュアルフィールド。

本展では、数多くの動植物園のグラフィックデザインに携わってきた嵯峨美術大学教授の池田泰子の知見を通して、現地体験とリンクする“身近で新鮮な”グラフィックへの扉を開きます。『京都市動物園』をイメージした生物多様性保全を学ぶシンボルツリー、ギャラリー内を持ち歩ける動植物由来の素材が入った万華鏡、動物の実際のサイズを体感できる飛び出すサイン、動物たちの生息域を学ぶジオラマ、生態系を感じるゲームといった作品が嵯峨美術大学のプロジェクトによって、「Design ZOO」として京都dddギャラリーに現出します。

 



京都dddギャラリー第224回企画展
☆★☆★  Design ZOO: いのち・ときめき・デザイン展  ☆★☆★

■開催期間:2020/1/18~3/21  11:00~19:00(土曜・3/15は18:00まで)
休館日/祝日・日曜(ただし※特別開館 3/15)
■開催場所:京都dddギャラリー
〒616-8533 京都市右京区太秦上刑部町10
地下鉄東西線 太秦天神川駅1番出口 徒歩3分
駐車場 なし ※公共の交通機関をご利用ください。
■料  金:入場無料
■お問合せ:075-871-1296   担当:熊本
■URL :http://www.dnp.co.jp/gallery/ddd/





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茶の湯 -禅と数寄-

日本文化を代表する、茶の湯。その歴史は禅とともにありました。相国寺は中世には室町将軍が行った唐物を使った茶の湯、桃山には千利休も参加した織田信長の茶会の開催地でありました。相国寺、そして金閣、銀閣につ…

日本文化を代表する、茶の湯。その歴史は禅とともにありました。相国寺は中世には室町将軍が行った唐物を使った茶の湯、桃山には千利休も参加した織田信長の茶会の開催地でありました。相国寺、そして金閣、銀閣につたわる名物茶道具を、禅の精神性が宿る美術品とともに紹介。

相国寺の茶の湯も、時代と共に変化してきました。中世には室町将軍家の唐物賞翫の茶の湯がくりひろげられました。戦国の世に移ると織田信長が相国寺で茶会を催し、その場に千利休も参加するなど、現在の茶の湯が形成される黎明期に相国寺は大きな役割を果たしました。そして江戸時代には後水尾院の文化圏で育まれた新たな茶の湯が相国寺やその山外塔頭である鹿苑寺で盛んになりました。 名物とされた茶道具達も様々な人物の手を経て、ここ相国寺に伝えられました。

 



☆★☆★ 茶の湯 -禅と数寄- II期 ☆★☆★
■開催日時:2020/1/11~3/29   10:00~17:00
会期中無休
■開催場所:相国寺承天閣美術館
〒602-0898 京都市上京区今出川通烏丸東入相国寺門前町701
■入館料金:一般800円 65歳以上・大学生600円 中高生300円   小学生200円
■お問合せ: 075-241-0423
■URL : http://www.shokoku-ji.jp/top.php






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冬季特別展示 京あそび×無鄰菴

俵屋宗達「国宝 源氏物語関屋澪標図屏風」
高度な複製技術を生かして文化財の活用の幅を広げるDNP京都太秦文化遺産ギャラリーから、無鄰菴に俵屋宗達の傑作屏風絵がやってきます!

描かれたのは源氏物語の重要な2つの場面。江戸時代に制作されたこの国宝の図屏風は、明治に…

俵屋宗達「国宝 源氏物語関屋澪標図屏風」

高度な複製技術を生かして文化財の活用の幅を広げるDNP京都太秦文化遺産ギャラリーから、無鄰菴に俵屋宗達の傑作屏風絵がやってきます!




描かれたのは源氏物語の重要な2つの場面。江戸時代に制作されたこの国宝の図屏風は、明治になり財閥である岩崎家に渡り、国内で保存され、現在は静嘉堂文庫美術館が所蔵しています。
屏風絵の世界に浸るとともに、近代日本の文化財保護の歴史についても想いを馳せてみましょう!
ちなみに無鄰菴も庭園として文化財に指定されています。



冬季特別展示 京あそび×無鄰菴
俵屋宗達「国宝 源氏物語関屋澪標図屏風
(高精細複製)
開催日
2020年1月20日(月)~2月28日(金)
開催時間
9:00~17:00
場所
無鄰菴 母屋1階
京都市左京区南禅寺草川町31
http://murin-an.jp/
料金
入場料のみ
主催・問い合わせ
植彌加藤造園株式会社・無鄰菴管理事務所
TEL & FAX: 075-771-3909
web
 https://murin-an.jp/events/event-20200120-0228/
https://www.facebook.com/pg/ueyakato/



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若冲没後220年、いのちの輝き

京都の若冲とゆかりの寺
今や日本美術において圧倒的な人気を博す奇想の画家 伊藤若冲。

本展では、若冲が生涯を過ごした「京都」に伝わる名品の数々を、若冲と深いかかわりを持つ名刹や若冲蒐集で国内外に知られる細見美術館等の所蔵品により展覧される。
世に先駆けて蒐集…

京都の若冲とゆかりの寺

今や日本美術において圧倒的な人気を博す奇想の画家 伊藤若冲。


本展では、若冲が生涯を過ごした「京都」に伝わる名品の数々を、若冲と深いかかわりを持つ名刹や若冲蒐集で国内外に知られる細見美術館等の所蔵品により展覧される。
世に先駆けて蒐集された細見美術館の若冲コレクション。
30代~80代までを網羅する作品で、作家の画業を追います。

伊藤若冲「雪中雄鶏図」 細見美術館蔵

その生涯に大きな影響を与えた大典和尚と相国寺など、
お寺の存在は若冲を語る上で欠くことはできません。
京都の8ヶ寺が所蔵する貴重な若冲作品を一堂に展覧します。

没後220年 京都の若冲とゆかりの
-いのちの輝き-
日時
2020年1月4日(土)~1月20日(月)
午前10時~午後8時
※最終日は午後5時まで
※入場は閉場30分前まで
場所
京都髙島屋 7階グランドホール
料金
一般1,000円(800円)、高大生800円(600円)
※中学生以下無料
※かっこ内は、前売と10名以上の団体料金
※京都新聞トマトカード提示にて本人無料、同伴者2名まで半額入場可
主催/問い合わせ
MBS、京都新聞



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特集展示 京都御所障壁画 紫宸殿

紫宸殿は、内裏(現在の京都御所)の諸殿舎のなかでも最も格式が高い御殿です。古くは日常政務の場でしたが、やがて即位や大嘗会(だいじょうえ)などの重要な儀式も行われるようになりました。
その紫宸殿にある高御座後方に立てられるのが、賢聖障子(けんじょうのしょう…

紫宸殿は、内裏(現在の京都御所)の諸殿舎のなかでも最も格式が高い御殿です。古くは日常政務の場でしたが、やがて即位や大嘗会(だいじょうえ)などの重要な儀式も行われるようになりました。
その紫宸殿にある高御座後方に立てられるのが、賢聖障子(けんじょうのしょうじ)です。獅子狛犬と負文亀(ふぶんき)、そして中国殷代から唐代にいたる賢臣32人が描かれるもので、平安時代にさかのぼる歴史があります。

紫宸殿 賢聖障子(部分)
住吉広行筆
宮内庁京都事務所

現在の京都御所障壁画の多くは、安政2年(1855)の再建時に新調されましたが、賢聖障子は寛政4年(1792)に制作されたものが残っています(一部に後補あり)。今回の特集展示は、この賢聖障子が9面すべて公開されるたいへん貴重な機会です。

 


☆★☆★ 特集展示 京都御所障壁画 紫宸殿   ☆★☆★

■開催日時:2020/1/2~2/2  9:30~17:00  毎週金・土曜日は20:00まで
休館日/月曜日※※ただし1/13(月・祝)は開館、翌1/14(火)を休館
●年末年始:12/25(火)~1/1(火・祝)
■開催場所:京都国立博物館 平成知新館2F-4
〒605-0931 京都府京都市東山区茶屋町527
■料   金:一般520円  大学生260円   高校生以下・満70歳以上無料
■お問合せ:075-525-2473
■URL :http://www.kyohaku.go.jp/






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新春特集展示 子づくし─干支を愛でる─

新春特集展示 子づくし─干支を愛でる─
新春特集展示「干支を愛でる」。2020年は子年ということで「子づくし」。
鼠にまつわる名品を展示。
蝋燭に鼠根付線刻銘「岡友」京都国立博物館
干支の先頭、鼠は、ともすると穀物の蔵を荒す嫌われ者。なぜ多くの美術品に愛らしく描…

新春特集展示 子づくし─干支を愛でる─

新春特集展示「干支を愛でる」。2020年は子年ということで「子づくし」。
鼠にまつわる名品を展示。

蝋燭に鼠根付
線刻銘「岡友」
京都国立博物館

干支の先頭、鼠は、ともすると穀物の蔵を荒す嫌われ者。なぜ多くの美術品に愛らしく描かれるのでしょう。
ひとつには大黒さんの使いとして好印象を得たからです。はじめは鼠が助けたことのある日本の神様、大国主(おおくにぬしの)神(かみ)とコンビでしたが、インドから大黒天がやってくると「大黒」と「大国」が一体化し、その富と豊穣の神様の使いに納まりました。多産の鼠には子孫繁栄の願いも託されます。江戸時代にはペットとしての人気も博し、珍種を得るための交配の手引き書も刊行され、人に懐く鼠も作り出されました。
身近な小動物であり、神様の使いで子宝の象徴でもある鼠たち。子月子日の行事をあつかう『源氏物語』の「初音(はつね)」を含め、子づくしの美術をお楽しみください。

 

 

 

☆★☆★ 新春特集展示 子づくし─干支を愛でる─   ☆★☆★

■開催日時:2020/1/2~2/2  9:30~17:00  毎週金・土曜日は20:00まで
休館日/月曜日※※ただし1/13(月・祝)は開館、翌1/14(火)を休館
●年末年始:12/25(火)~1/1(火・祝)
■開催場所:京都国立博物館 平成知新館1F-2
〒605-0931 京都府京都市東山区茶屋町527
■料   金:一般520円  大学生260円   高校生以下・満70歳以上無料
■お問合せ:075-525-2473
■URL :http://www.kyohaku.go.jp/





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イタリア現代陶芸の巨匠 ニーノ・カルーソ / 京都国立近代美術館

イタリア現代陶芸を代表する作家であるニーノ・カルーソ(1928–2017)は、神話性、象徴性を制作におけるテーマの一つとしています。初期は、それらを自己の故郷の記憶と結びつけた装飾的な器物を制作していましたが…

イタリア現代陶芸を代表する作家であるニーノ・カルーソ(1928–2017)は、神話性、象徴性を制作におけるテーマの一つとしています。初期は、それらを自己の故郷の記憶と結びつけた装飾的な器物を制作していましたが、次第に古代ローマの遺跡等を思わせる壁面や柱、門などの形態制作を通じて、古代と現代を結ぶ空間の構築へと向かいました。こうしたカルーソの表現は、日本を含め世界中で高い評価を得ています。

本展は、ニーノ・カルーソの偉業を約90点の代表作ならびに数々のデザインワークやスケッチなどの資料を通じて紹介する、日本で始めての本格的な回顧展です。

 

関連イベント

  • 講演会「父 ニーノ・カルーソ」
    日時:1月11日(土)午後2時~3時30分
    会場:京都国立近代美術館 1階講堂
    講師:アンドレア・カルーソ(彫刻家)
    定員:先着100名(当日午前11時より1階受付にて整理券を配布します。
    整理券はひとり1枚のみお渡しします)
    参加費:無料(ただし本展観覧券が必要)*通訳付き
  • ギャラリートーク

    日時:1月24日(金)、2月7日(金) 各日午後6時~7時
    会場:京都国立近代美術館 3階企画展示室
    定員:各日先着20名
    参加費:無料(ただし本展観覧券が必要)


  

☆★☆★ 記憶と空間の造形 イタリア現代陶芸の巨匠 ニーノ・カルーソ ☆★☆★

■開催日時:2020/1/4~2/16  9:30~17:00   (金・土曜日は20:00まで)
休館日/毎週月曜日   (祝日の場合は開館、翌日休館)1/14,(ただし1/13は開館)
■開催場所:京都国立近代美術館
京都市左京区岡崎最勝寺町(岡崎公園内)
■料  金:一般1000円 大学生500円 高校生 以下無料
■主  催:京都国立近代美術館  東京国立近代美術館 日本経済新聞社 毎日新聞社
■お問合せ:075-761-4111
■U R L:http://www.momak.go.jp/






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DOMOTO INSHO -驚異のクリエイションパワー―

堂本印象(1891-1975)は、1919年に第一回帝展で初入選して以来、約60年にわたる画業において、常に日本画の限界を超えた最前線の表現に挑戦し続けた画家です。
印象は、生涯を通して風景、人物、花鳥、神仏など多様…

堂本印象(1891-1975)は、1919年に第一回帝展で初入選して以来、約60年にわたる画業において、常に日本画の限界を超えた最前線の表現に挑戦し続けた画家です。
印象は、生涯を通して風景、人物、花鳥、神仏など多様なモチーフを描きこなしましたが、特に1950年代半ばからは日本画家による抽象画という今までに見られなかった前衛的な表現を国内外で次々と発表し、画壇に鮮やかな足跡を残しました。



本展では、1963年に描かれた高知・竹林寺の襖絵を当館にて約14年ぶりに特別公開します。
完全な抽象表現で彩られた豪快な襖絵は、日本の障壁画史においても画期的な作品です。
あわせて、当館コレクションのなかから印象の画技が冴えわたる代表的な作品を紹介します。

 

 

 

前期:2019年11月30日(土)~2020年2月2日(日)
後期:2020年2月4日(火)~2020年3月29日(日)

 



【特別出品:高知・竹林寺の襖絵】
☆★☆★    DOMOTO INSHO -驚異のクリエイションパワー―  ☆★☆★

■開催期間:2019/11/30~2020/3/29     9:30~17:00
休館日/毎週月曜日 ・(祝日の場合は開館、翌火曜日休館)
■開催場所:堂本印象美術館庭園
〒603-8355 京都府京都市北区平野上柳町26-3
■料   金:一般510円    高校・大学生400円    小・中学生200円
■お問合せ:075-463-0007
■URL :http://insho-domoto.com






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改組 新 第6回日展京都展

日本最大規模の総合公募展「日展」の京都巡回展。日本画,洋画,彫刻,工芸美術,書の5部門を設け,全国を巡回する基本作品と京都・滋賀の地元関係作品を展示。

☆★☆★改組 新 第6回日展京都展☆★☆★




日本最大規模の総合公募展「日展」の京都巡回展。日本画,洋画,彫刻,工芸美術,書の5部門を設け,全国を巡回する基本作品と京都・滋賀の地元関係作品を展示。








☆★☆★改組 新 第6回日展京都展☆★☆★

■開催日時:2019/12/14~2020/1/11        9:00~17:00
休館日/月曜日、 12/28~1/2
■開催場所:京都市美術館別館・みやこめっせ・日図デザイン博物館
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町124
■主   催 :改組新第6回日展京都展実行委員会(京都市・京都新聞)
■入館料金:大人1000円(800) 高大生600円(500)
■お問合せ:075-771-4107      bijutsukan@city.kyoto.lg.jp
■URL     :https://kyotocity-kyocera.museum/exhibition/20191126-20200111

https://www.facebook.com/Nitten.ART/






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