幾一里「座辺の骨董展」さまざまな黒

幾一里恒例「座辺の骨董展」の時期到来。今年のメインテーマは「さまざまな黒」。
・つくられた時から黒いもの、時の流れとともに黒くなったもの等々、今展では黒くて味わい深いものを中心に出品。
・木のもの、鉄のもの、陶磁器、拓本や護符など、古民藝から仏教美術まで、…

幾一里恒例「座辺の骨董展」の時期到来。今年のメインテーマは「さまざまな黒」。

・つくられた時から黒いもの、時の流れとともに黒くなったもの等々、今展では黒くて味わい深いものを中心に出品。
・木のもの、鉄のもの、陶磁器、拓本や護符など、古民藝から仏教美術まで、幅広いジャンルの骨董を展示即売・・・お愉しみに。
・深まり行く秋の美しい京都、散策のおついでに壬生の幾一里へもぜひどうぞ。

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座辺の骨董展/さまざまな黒
日時
2016年11月19日(土)~27日(日)、12:00~18:00まで、会期中無休
所在地
京都市中京区坊城通後院通下ル壬生馬場町19-1
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アクセス
・市バスみぶ操車場前又は壬生寺道から徒歩2~4分
・JR嵯峨野線・地下鉄東西線二条駅、阪急・嵐電大宮駅から徒歩7分
駐車場 無
お問い合わせ
ギャラリー[幾一里](いくいちり)
tel 075-811-8454
fax 075-811-8454
ホームページ
幾一里のブログ http://ikuichiri.exblog.jp










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光の表象 田原桂一 光画展☆何必館・京都現代美術館

窓 1977 展示/何必館茶室
田原桂一は京都修学院に生まれ、1972年、小さな劇団の照明係として渡仏します。公演後そのままパリにのこった田原桂一は、写真家を目指し、わずか5年後の26才の時、「窓」のシリーズでアルル国際写真フェスティバル大賞を受賞…

窓 1977  展示/何必館茶室

窓 1977 展示/何必館茶室

田原桂一は京都修学院に生まれ、1972年、小さな劇団の照明係として渡仏します。公演後そのままパリにのこった田原桂一は、写真家を目指し、わずか5年後の26才の時、「窓」のシリーズでアルル国際写真フェスティバル大賞を受賞、一躍世界的な脚光を浴びる。
以後、木村伊兵衛賞、ニエプス賞、シュヴァリエ文化功労賞と受賞を重ね、パリ市立写真美術館やポンピドゥセンター、ルーブル美術館など、フランスを中心に世界各国の美術館、アートセンターで多くの展覧会を開催してきました。

都市 ville 1973

都市 ville 1973

本展では、プラチナプリントという古い手法で焼き付けられた「都市」「窓」「エクラ」「ヌード」「トルソー」の5つのシリーズを中心に、作品約60点を展覧します。また、石やガラス、布などに印画された作品も展示。

サイン会 11月5日(土)、20日(日)、12月3日(土)、24日(土)14:00~

 
☆★☆★ 光の表象 田原桂一 光画展 ☆★☆★
■開催日時:2016/11/4~12/25  10:00~18:00
休館日/月曜日 (祝日は開館)
■開催場所:何必館・京都現代美術館
京都市東山区祇園町北側271
■入 場 料:一般1000円 学生800円
■お問合せ:075-525-1311 mailto:kaahitsukan@kahitsukan.or.jp
■U R L :http://www.kahitsukan.or.jp









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なにで行く どこへ行く 旅っていいね

あなたは「旅」からなにを連想しますか? 移動の車内や、街で見かけたポスターに、見知らぬ場所を見つけ、わくわくドキドキしたことはありませんか? ポスターは、乗り物や観光地の紹介をする主要なメディアとして、人々と密接に繋がってきました。
今展覧会では、旅を移動…

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あなたは「旅」からなにを連想しますか? 移動の車内や、街で見かけたポスターに、見知らぬ場所を見つけ、わくわくドキドキしたことはありませんか? ポスターは、乗り物や観光地の紹介をする主要なメディアとして、人々と密接に繋がってきました。


今展覧会では、旅を移動、場所、そして旅がもたらす楽しさや感傷といった視点から捉えたポスターを選んでみました。移動手段がどのように広がり、地域と世界の情報が人々にどのように伝わったのか、そして、旅に対する感情はどのように喚起されたのか、ポスターを通して旅をみつめます。DNP文化振興財団と京都工芸繊維大学美術工芸資料館の豊富なポスターコレクションの中から、「旅」をキーワードに選りすぐった多彩な作品をご紹介します。

 

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本展は、京都工芸繊維大学アートマネージャー養成講座2015年度受講生9名が企画しました。
これまでの京都dddギャラリーでの展覧会は、主に世界の巨匠や新進気鋭の作家を取り上げ、グラフィックデザインの最先端をお見せするものでした。しかし、芸術系の大学や専門学校が集積する京都への移転を機に、今後は、教育機関や研究機関との連携を深めて、若い世代にグラフィックデザインの魅力を伝えたり、デザインの歴史を再検証したり、といった活動にも挑戦したいと考えています。京都工芸繊維大学アートマネージャー養成講座と共同で開催する本展はその第一弾となるものです。
京都dddギャラリーの新たな展開にぜひご期待ください。

シンポジウム「観光ポスターに見る日本の近代ツーリズムについて」
・日時:11月19日(土)午後12時半会場、13時開始~16時
・会場:京都工芸繊維大学 60周年記念館1階
・定員:  170名(申込不要)
・司会:  並木誠士(京都工芸繊維大学美術工芸資料館館長)
・パネリスト:   
 木戸英行氏(DNP文化振興財団)
 佐藤守弘氏(京都精華大学デザイン学部教授)
 平芳幸浩氏(京都工芸繊維大学美術工芸資料館准教授)

 

 
京都工芸繊維大学アートマネージャー養成講座連携企画展
☆★☆★ なにで行く どこへ行く 旅っていいね ☆★☆★

■開催期間:2016/11/11~12/3  11:00~19:00(土曜・11/20(日)は18:00まで)
休館日/祝日・日曜 (ただし* 11/20は特別開館)
■開催場所:京都dddギャラリー
〒616-8533 京都市右京区太秦上刑部町10
地下鉄東西線 太秦天神川駅1番出口 徒歩3分
駐車場 なし ※公共の交通機関をご利用ください。
■料  金:入場無料
■お問合せ:075-871-1296 担当:熊本
■URL :http://www.dnp.co.jp/gallery/ddd/









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杉森 康彦 展 洛中洛外之情景二〇一六年秋

洛中洛外の情景
京都の風景の魅力
美的空間を意識して造られた風景があるのが京都。守り続けられてきた風景は、それぞれの時代の人間の美意識の変化にも耐え、先人が「後世の人々へ」という感情が兆す魅力的な場所です。しかし、失われる町並みもあります。そこには、只単に…

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洛中洛外の情景
京都の風景の魅力


美的空間を意識して造られた風景があるのが京都。守り続けられてきた風景は、それぞれの時代の人間の美意識の変化にも耐え、先人が「後世の人々へ」という感情が兆す魅力的な場所です。しかし、失われる町並みもあります。そこには、只単に便宜性や合理性を求めているだけではなく、日々暮らす町がどのようになれば心地よくなるのか、その時代に生きる人のことだけではなく、過去・現在・未来に生きる人の、心の連鎖のなかで培われた「風景を造る」という審美的感覚が活きているのが京都です。
私の制作の主眼は「心の目・一瞬・色彩」の3つです。
次々と新しいメディアや絵画表現が模索される中、現在も尚古典的な絵画表現にできるこ とは、美しい風景と出会った瞬間、心の目が捕らえた一瞬の感動をキャンバスに描きとめる こと、そして心が感じた色で表現することではないでしょうか。
奥深い京都の風景の魅力を、如何にキャンバスに描きとめようかと日々精進しております。

■プロフィール
杉森 康彦
出身地:京都
京都造形芸術大学・通信教育部大学院洋画分野修了 光陽会会員



■レセプションパーティー:11月1日(火)19:00~20:00
お気軽にご参加ください。


 



☆★☆★ 杉森 康彦 展 洛中洛外之情景二〇一六年秋 ☆★☆★
■開催日時:2016/11/1~11/6 10:30~20:30 初日と最終日は18:00まで
■開催場所:喜聞堂 アートスペース余花庵
〒604-0925 京都市中京区寺町通御池上ル上本能寺前町475(京都市役所西側)
■お問合せ:075-212-9793
■URL :http://yokaan.com/index.html









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池端邦輔油彩画展☆アートスペース余花庵

港(F8号) 池端邦輔
油彩からガラス絵など幅広く作品を手がける、池端邦輔による個展。
その作品は、荒いタッチながらも具体的なモチーフ以上に強烈なイメージを見る者に与えます。
☆★☆★ 池端邦輔油彩画展 ☆★☆★
■開催日時:2016/10/25~10/30 10:30~20:30
■開…

港(F8号) 池端邦輔

港(F8号) 池端邦輔


油彩からガラス絵など幅広く作品を手がける、池端邦輔による個展。
その作品は、荒いタッチながらも具体的なモチーフ以上に強烈なイメージを見る者に与えます。

☆★☆★ 池端邦輔油彩画展 ☆★☆★
■開催日時:2016/10/25~10/30 10:30~20:30
■開催場所:喜聞堂 アートスペース余花庵
〒604-0925 京都市中京区寺町通御池上ル上本能寺前町475(京都市役所西側)
■お問合せ:075-212-9793
■URL :http://yokaan.com/index.html




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私の一碗-六十五碗それぞれの想い-

 しっくりと手に馴染んで愛着のある茶碗、代々受け継がれてきた大切な茶碗、自ら作陶したお気に入りの茶碗

等、自分にとってかけがえのない一碗を六十数名の方々に出品いただき、その茶碗の魅力、茶碗との出会いや心に残るエピソード等、出品者からの紹介文とともに展…

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しっくりと手に馴染んで愛着のある茶碗、代々受け継がれてきた大切な茶碗、自ら作陶したお気に入りの茶碗 ― 等、自分にとってかけがえのない一碗を六十数名の方々に出品いただき、その茶碗の魅力、茶碗との出会いや心に残るエピソード等、出品者からの紹介文とともに展観いたします。

 

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平成28年秋季特別展
☆★☆★ 私の一碗-六十五碗それぞれの想い- ☆★☆★

■開催日時:2016/9/22~12/11 9:30~16:30(入館と無料呈茶は16:00まで)
休館日/月曜日 10/11、11/1、11/2
■開催場所:茶道資料館
京都市上京区堀川通寺之内上ル682番地(裏千家センター内)
■料   金:一般1000円 大学生600円 中高生350円 小学生以下無料
■お問合せ:075-431-6474
■URL :http://www.urasenke.or.jp/textc/gallery/tenji/





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同志社の今"みんなの秋、だれかの秋"/ハリス理化学館

クラマ画会後期展「みんなの秋、だれかの秋」 クラマ画会は、創部から103年を迎える伝統ある大学の美術部です。 この展覧会は、半期毎に行われる美術部クラマ画会の部員の創作活動発表の場となる展覧会です。今回は「秋」という季節に沿ったテーマを設けました。展覧会内容の…

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クラマ画会後期展「みんなの秋、だれかの秋」
クラマ画会は、創部から103年を迎える伝統ある大学の美術部です。


この展覧会は、半期毎に行われる美術部クラマ画会の部員の創作活動発表の場となる展覧会です。

今回は「秋」という季節に沿ったテーマを設けました。展覧会内容の統一により、分かりやすく、多くの人に足を運んでもらいやすい展覧会にしたいと思います。又、テーマに沿いつつ各部員がどのくらい個性を発揮できるのか、一つの挑戦の機会にもなると考えています。

 



「同志社の今」 同志社大学美術部クラマ画会後期展
☆★☆★☆ 「みんなの秋、だれかの秋」 ☆★☆★☆

■開催日時:2016/10/4~10/15  10:00~17:00
休館日/月曜、日曜、祝日
■開催場所:ハリス理化学館同志社ギャラリー
〒602-8580 京都市上京区今出川通烏丸東入 同志社大学今出川キャンパス内
■料  金:無料
■お問合せ:075-251-2716
■U R L:http://harris.doshisha.ac.jp/





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京都野外彫刻展

京都府と京都彫刻家協会は、府民の憩いの場である府立植物園と府立陶板名画の庭において、彫刻に対する理解を深めていただくとともに、京都彫刻界の振興を図るため、「京都野外彫刻展」を開催します。

京都を中心に活躍する現代彫刻…

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京都府と京都彫刻家協会は、府民の憩いの場である府立植物園と府立陶板名画の庭において、彫刻に対する理解を深めていただくとともに、京都彫刻界の振興を図るため、「京都野外彫刻展」を開催します。



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京都を中心に活躍する現代彫刻家の作品約40点の展示があり、それぞれの作家の立体造形の魅力をお楽しみください。

 



☆★☆★ 京都野外彫刻展  ☆★☆★

■開催期間:2016/10/1~10/16 9:00~17:00
■開催場所:京都府立植物園/京都府立陶板名画の庭
〒606-0823 京都市左京区下鴨半木町
■料   金:共通券(一般250円、高校生200円)・中学生以下・70歳以上の方無料、
■お問合せ:075-414-4221 E-mail:bungeishin@pref.kyoto.lg.jp
■URL :http://kyoto-toban-hp.or.jp/ http://www.pref.kyoto.jp/plant/index.html








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黄金のファラオと大ピラミッド展

今からおよそ4500年前、古代エジプトの古王国時代に、クフ王、カフラー王、メンカウラー王の3代のファラオたちによって巨大なピラミッド群が建造されました。宇宙からも見えるというこのピラミッドは、古代ギリシア時代から伝わる「世界の七不思議」の中でも、一番目の不思…

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今からおよそ4500年前、古代エジプトの古王国時代に、クフ王、カフラー王、メンカウラー王の3代のファラオたちによって巨大なピラミッド群が建造されました。宇宙からも見えるというこのピラミッドは、古代ギリシア時代から伝わる「世界の七不思議」の中でも、一番目の不思議として知られ、今でも残っている唯一のものです。ピラミッドは、いつ、何のために、どうやって建てられたのか、謎のテーマはつきません。



本展覧会では、世界一のエジプト・コレクションを誇るエジプトの国立カイロ博物館から、こうした王とピラミッドの謎に関するエジプトの至宝を出品いただきます。3大黄金マスクの一つと称される「アメンエムオペト王の黄金のマスク」や「クフ王の銘が入った彫像」、美しく壮麗な「彩色木棺」など、監修者の吉村作治氏が選び抜いた100点あまりの至宝の数々です。古王国時代を中心に、ファラオや王家の女性、貴族、ピラミッド建設を支えた人々などを紹介し、ピラミッドとそれを建てた偉大なファラオたちの壮大なドラマに迫ります。

 



国立カイロ博物館所蔵 
☆★☆ 黄金のファラオと大ピラミッド展 ☆★☆

■開催日時:2016/10/1 ~12/25 10:00~18:00
ただし、金曜日 ~19:30(入室はそれぞれ30分前まで)
休館日/月曜日(月曜日が祝日の場合は開館、その翌日休館)
■開催場所:京都文化博物館   4階特別展示室・3階総合展示室
〒604-8183 京都市中京区三条高倉
■主  催: 京都府、京都文化博物館、MBS、毎日新聞社
■料  金:一般1500円(1300円) 大高生1200円(1000円) 中小生500円(400円) 早割ペアチケット2000円
※括弧内前売券は2016/9/30までの期間限定販売
■お問合せ: 075-222-0888
■U R L:http://www.bunpaku.or.jp/







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「浄土真宗と本願寺の名宝I」-受け継がれる美とこころ-

 この秋から西本願寺で勤められる伝灯奉告法要を記念して、800年の歴史を誇る浄土真宗と本願寺の展覧会が開催されます。本展では、宗祖・親鸞聖人から安土桃山時代に活躍した第11代顕如宗主までの歴代宗主に加え、専如門主に受け継がれてきた法宝物が紹介されるとともに、か…

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この秋から西本願寺で勤められる伝灯奉告法要を記念して、800年の歴史を誇る浄土真宗と本願寺の展覧会が開催されます。本展では、宗祖・親鸞聖人から安土桃山時代に活躍した第11代顕如宗主までの歴代宗主に加え、専如門主に受け継がれてきた法宝物が紹介されるとともに、かつての伝灯奉告法要に関連する映像や資料も展示されます。
また、国宝「三十六人家集」をはじめとする西本願寺の名宝の数々に加え、各地の浄土真宗寺院に所蔵される多様な法宝物など、約120件の公開展示となります。

 
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あでやかな料紙装飾で知られる書の名品、国宝「三十六人家集」を常時2帖(じょう)ずつ展示、親鸞聖人肖像画の代表作「鏡御影(かがみのごえい)」を11月18日から同25日まで期間限定で特別公開。

 

第25代専如門主 伝灯奉告法要記念 特別展
☆★☆★ 「浄土真宗と本願寺の名宝I」-受け継がれる美とこころ- ☆★☆★

■開催期間:2016/9/24 ~11/27  9:30~18:00
休館日/毎週月曜日 (祝日の場合は翌日) 9/26、10/11、10/17、10/31、11/14
■開催場所:龍谷大学 龍谷ミュージアム
〒600-8399 京都市下京区堀川通正面下る(西本願寺前)
■入 館 料:一般1200円(1000円)  シニア・大学生800円(600円) 高校生400円(300円)
■主  催: 龍谷大学 龍谷ミュージアム
■お問合せ:075-351-2500
■URL :http://museum.ryukoku.ac.jp





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