鈴木 洋美 四季あかり展

 
あかり工芸家 鈴木洋美氏の初個展として、
日本の四季の美しさを表現するステンドグラスを展示予定。
 

鈴木 洋美 Suzuki Hiromi
1988  三井住友建設退職後、 ステンドグラス工房スタッフとなり、技術習得。

 

あかり工芸家 鈴木洋美氏の初個展として、
日本の四季の美しさを表現するステンドグラスを展示予定。

 

鈴木 洋美 Suzuki Hiromi

1988  三井住友建設退職後、 ステンドグラス工房スタッフとなり、技術習得。
2002~ 新洋電気(株)インテリアショップらんぱだとコラボレーション。 らんぱだオリジナルステンドグラスランプ製作。
2007~ 松本孝氏(元、松本ステンドグラス製作所)に師事。
2012  つくば美術館 極美展出展 東京都美術館 極美展出展 特選受賞
2013  つくば美術館 極美展出展 東京都美術館 極美展出展
2015  東京都美術館 日本ステンドグラス作家協会展出展 パリ日本文化会館 現代日本のステンドグラス展出展
2017  東京都美術館 悠美会国際美術展出展(リイザリイ アート アソシエイション)

 

鳥・木の実 香炉型ランプ(2012年制作)

小鳥が青空の下、木の実を啄む様子を香炉型にした愛らしいランプ

作品、ステンドグラス教室に関することなど、お気軽にお問い合わせください。


 




☆★☆★ 鈴木 洋美 四季あかり展 ☆★☆★
■開催日時:2018/11/13~11/18     10:30~20:30 (最終日:17:00まで)
■開催場所:喜聞堂 アートスペース余花庵
〒604-0925 京都市中京区寺町通御池上ル上本能寺前町475(京都市役所西側)
■料  金:無料
■お問合せ:075-212-9793
■URL :https://yokaan.com/2017-1107_exhibition.html






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観芸祭&府庁界隈 まちかどミュージアム

毎年恒例の京都府庁旧本館・秋の公開事業「観芸祭」が開催され、府庁及び周辺エリアで様々な京都の文化・芸術をお楽しみいただけます。
また、京都府庁旧本館を中心に、府庁周辺の施設が連携し、歴史的建造物や庭園の…


毎年恒例の京都府庁旧本館・秋の公開事業「観芸祭」が開催され、府庁及び周辺エリアで様々な京都の文化・芸術をお楽しみいただけます。
また、京都府庁旧本館を中心に、府庁周辺の施設が連携し、歴史的建造物や庭園の特別公開等を行う「府庁界隈まちかどミュージアム」も同時開催されます。美術・工芸品の鑑賞、伝統文化体験、スタンプラリーなど多彩なイベントをお楽しみください。

府庁旧本館の夕べ(10月24日 17時15分~19時00分)

旧本館を竹灯籠のほのかな灯りで照らし出す。幻想的な空間で飲食やステージ等をお楽しみ下さい。

京都府庁こだわりマルシェ(10月28日 10時~15時)

30回目を迎えて初めての同時開催。地産地消にこだわった野菜をはじめジャムやパンなどの加工品が勢揃いします。

 

京都府庁で行われるイベント内容・・・コチラ(観芸祭)

 

 

各会場の場所、開催期間等、詳細はパンフレットを御覧下さい。

 

 
☆★☆★☆  観芸祭&府庁界隈 まちかどミュージアム ☆★☆★☆

■開催日時:2018/10/20~11/11
開催期間、入場時間等は、施設ごとに異なります。
■開催場所:京都府庁旧本館・その界隈
京都市上京区下立売通新町西入藪ノ内町(京都府庁)
■主  催:府庁界隈まちかどミュージアム実行委員会
■料   金:(一部有料)
■お問合せ:075-414-4221  京都府文化芸術振興課
■U R L:http://www.pref.kyoto.jp/bungei/index.html






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没後50年 藤田嗣治展 / 京都国立近代美術館

日本人として世界に生きた画家、藤田嗣治(1886–1968)の没後50年を記念する大回顧展を開催します。
明治半ばの日本に生まれた藤田は、20代後半にパリへ渡り、30代から40代にかけてパリで華々しく活躍。戦時には日本で作戦記録画を多数発表しましたが、戦後の1949年、日本…

日本人として世界に生きた画家、藤田嗣治(1886–1968)の没後50年を記念する大回顧展を開催します。
明治半ばの日本に生まれた藤田は、20代後半にパリへ渡り、30代から40代にかけてパリで華々しく活躍。戦時には日本で作戦記録画を多数発表しましたが、戦後の1949年、日本を離れ、翌年にはパリへ帰還し、やがてフランス国籍を取得して欧州で生涯を終えました。

本展では、藤田の代名詞ともいえる「乳白色の下地」による裸婦の代表作が一堂に会するのみならず、初来日となる作品や、従来あまり紹介されてこなかった作品も展示いたします。

 

関連イベント

記念講演会「藤田嗣治の人間と芸術」
生前の藤田と交流のあった高階氏に、藤田の真髄をお話しいただきます。

日時:10月19日(金)午後2時~3時30分
講師:高階秀爾(大原美術館館長)
会場:京都国立近代美術館 1階講堂
定員:先着100名(当日午前10時より1階受付にて整理券を配布します)
参加費:無料(本展の観覧券が必要です)

記念トークショー
「ファッションから藤田を読む―ベル・エポックから狂乱の時代まで」
林氏を聞き手に、ファッションから絵画を楽しむ新しい視点で、深井氏が藤田に迫ります。

日時:11月10日(土)午後2時~3時30分
講師:深井晃子(服飾評論家、京都服飾文化研究財団名誉キュレーター)
聞き手:林洋子(美術史家、本展監修者)
会場:京都国立近代美術館 1階講堂
定員:先着100名(当日午前10時より1階受付にて整理券を配布します)
参加費:無料(本展の観覧券が必要です)

作品リスト/没後50年 藤田嗣治展

 

 

☆★☆★没後50年 藤田嗣治展☆★☆★

■開催日時:2018/10/19~12/16  9:30~17:00
金曜日、土曜日は午後8時まで開館
休館日/毎週月曜日
■開催場所:京都国立近代美術館
京都市左京区岡崎最勝寺町(岡崎公園内)
■料  金:一般1500円 大学生1100円 高校生600円    中学生以下無料
■主  催:京都国立近代美術館 日本経済新聞社 テレビ大阪
■お問合せ:075-761-4111
■U R L:http://www.momak.go.jp/




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―私の信仰は絵を描くことです― / 美術館「えき」KYOTO

 洋画家・渡辺貞一(1917-1981年)は青森市に生まれました。兄の死をきっかけに画家を志すようになり、18歳で上京し川端画学校で学びました。以来、真摯な態度で制作に打ち込み、1941(昭和16)年には第16回国展に初入選するなど着実に画業を歩んでいましたが、自らも病に倒れ帰…

 

洋画家・渡辺貞一(1917-1981年)は青森市に生まれました。兄の死をきっかけに画家を志すようになり、18歳で上京し川端画学校で学びました。以来、真摯な態度で制作に打ち込み、1941(昭和16)年には第16回国展に初入選するなど着実に画業を歩んでいましたが、自らも病に倒れ帰郷を余儀なくされました。その後二度に渡る出兵を経て、奇跡的に生き残り帰国した貞一は、国画会を中心に活躍し、幻想的で静謐な独自の画風を展開し続けました。



本展では、貞一の画風に魅了され長年作品を蒐集してきた京都在住のコレクター・中井昌美氏が青森県七戸町に寄贈された作品を中心に紹介します。また、貞一が所属していた国画会ができて今年で90年を迎えることを記念し、国展入選作品や会友優作賞を受賞した作品をはじめとする国展出品作品も展示し、初期から晩年に至るまでの作品を一堂に振り返りながら貞一の魅力に迫ります。
生涯にわたり故郷青森の北方性を透明な色感とマチエールによって描き、高い精神性を秘めた画家・渡辺貞一。澄み切った夜空に光り輝く北極星のような、研ぎ澄まされた世界をお楽しみください。

[国画会の成り立ち]
国画創作協会は1925(大正14)年土田麦僊と交流のあった梅原龍三郎を招き、さらに川島理一郎を加え第1部を日本画部とし、第2部として洋画部(現絵画部)を設置しました。(翌1926年が第1回国展に相当)そして1928(昭和3)年国画創作協会の解散に伴い、第2部は名称を「国画会」として独立し、定期展の通称「国展」もそのまま継承しました。

ギャラリー・トーク

①10月13日(土)午後2時から / 10月14日(日)午前11時から
「渡辺貞一とふるさと青森」
講師:對馬恵美子氏(七戸町立鷹山宇一記念美術館 研究員)

②10月20日(土)午前11時30分から / 午後3時から
「渡辺貞一とその時代」
講師:佐々木 豊 氏(洋画家・国画会会員)
聞き手:大竹真由(本展特任学芸員)



国画会90年
孤高の画家 渡辺貞一
☆★☆★ ―私の信仰は絵を描くことです― ☆★☆★
■開催日時:2018/10/13~11/11   10:00~20:00
■開催場所:美術館「えき」KYOTO
〒600-8555 京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町
■主  催:美術館「えき」KYOTO    京都新聞
■入 場 料:一般800円(600円) 高大学生 600円(400円) 小中学生 400円(200円)
前売販売期間 / 9月7日~10月12日まで。。
■お問合せ:075-352-1111
■URL :http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/






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画題で見る 近代の日本画表現★京都市学校歴史博物館

近代日本画の見どころのひとつは,画家たちの華々しい個性の競演です。それ以前の近世では,基本的に,円山派,四条派など絵師の流派によって決まった様式を学び絵画制作を行っていたため,流派様式を超えた画家の強い自己表現はあまり見られませんでした。しかし明治後期以…

近代日本画の見どころのひとつは,画家たちの華々しい個性の競演です。それ以前の近世では,基本的に,円山派,四条派など絵師の流派によって決まった様式を学び絵画制作を行っていたため,流派様式を超えた画家の強い自己表現はあまり見られませんでした。しかし明治後期以降になると,画家たちは,流派にしばられず,個々に新しい日本画表現を探究するようになります。古画や,西洋画の表現も学び,写生を積極的に作品に反映させるなどして個性的な絵画が多く制作されました。そうした自分なりの表現を模索する中で,画家は自身が得意とし,画業を代表する画題を発見していきました。

本展では,明治後期から昭和期に,日本画にどのような個性があらわれたのかについて,作品約50点を展示して振り返ります。それらを山水,花鳥,人物という画題に分けて展示し,同一画題の作品同士を比較することで,画家の個性を浮き彫りにします。

 

開館20周年記念特別展「画題で見る 近代の日本画表現」
関連イベント
 ◆◇◆お申込方法はこちら◆◇◆

① 講演会: 「日本画とその画題―山水・花鳥・人物の変遷―」

日 時 平成30年10月28日(日)

午後2時~3時30分 (受付は午後1時30分から)

講 師 森 光彦 (当館学芸員)
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チラシ(PDF:531KB) リンクを右クリックして「対象をファイルに保存」を選択し,
ダウンロードしてご覧ください。


② 講演会: 「山水画と風景画」

日 時 平成30年12月2日(日)

午後2時~3時30分(受付は午後1時30分から)

講 師 廣田 孝 (京都女子大学名誉教授)


◆◇◆開館20周年記念対談: 「京都の美術を育んだもの」◆◇◆

日 時 平成30年11月25日(日)

午後2時~3時30分 (受付は午後1時30分から)

登壇者 榊原 吉郎 (京都市立芸術大学名誉教授)

上村 淳之 (日本画家,当館館長)


◆◇お申込方法◇◆


開館20周年記念特別展

☆★☆  画題で見る 近代の日本画表現 ☆★☆
■開催日時: 2018/10/6~12/11   9:00~17:00
休館日/水曜日(祝日の場合は翌平日)
■開催場所:京都市学校歴史博物館   第1会場:1階 第2展示室 , 第2会場:3階 第3展示室
〒600-8044 京都市下京区御幸町通仏光寺下ル橘町437
■料  金:大人200円 小中高生100円 京都市内の小・中学生の土日は無料
■お問合せ:075-344-1305  rekihaku-igyou@edu.city.kyoto.jp
■U R L:http://kyo-gakurehaku.jp/






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百(もも)の手すさび -近代の茶杓と数寄者往来-☆★☆ MIHO MUSEUM

茶杓とは、茶道具の一種で、茶器に入っている抹茶をすくい茶碗に入れるためのものです。一見とてもシンプルな一片の匙にも関わらず、茶杓は人なりと称せられ、古来より大切に扱われてきました。そのシンプルな形ゆえ…

茶杓とは、茶道具の一種で、茶器に入っている抹茶をすくい茶碗に入れるためのものです。一見とてもシンプルな一片の匙にも関わらず、茶杓は人なりと称せられ、古来より大切に扱われてきました。そのシンプルな形ゆえに、作る人の美意識や人柄が映し出されているからでしょう。
明治維新以後、近代日本の政財界を牽引した名だたる実業家たちは、その財力によって美術品を蒐集し、茶の湯の場において数寄者として親交を深めました。その交流の一つに自ら削った茶杓を贈りました。

本展は、池田瓢阿氏(竹芸家)による監修のもと、近代茶杓の礎となった近世(安土桃山時代から江戸時代)の茶杓を通した交友を回顧し、三井財閥を支えた益田鈍翁を中心とする東西の近代数寄者約30名が削った茶杓を展覧します。また、近代に活躍した女性のほか、文化人・芸術家らによる茶杓もあわせて100余点を展示し、なぜ茶杓を削るのか、その魅力とは何かをご紹介いたします。また、茶杓以外の自作作品や蒐集品など約80点もあわせて、当時の数寄者の茶の一端をご覧いただきます。

益田非黙作 黒茶碗 銘「翁さひ」
展示:全期間


日本の経済だけでなく、文化面においても新たな風を巻き起こした偉人たちの存在を茶杓を通じてたどるものです。

 

■関連イベント
【講演会】
①「茶杓について」
◇講師:池田瓢阿(竹芸家 本展覧会監修者)
◇日時:11月10日(土)14:00~15:30
②「近代数奇者とは」
◇講師:熊倉功夫(MIHO MUSEUM館長)
◇日時:11月17日(土)14:00~15:30

①②とも
◇場所:南レクチャーホール
◇定員:100名
◇参加費:無料(要入館券)
※予約不要(当日美術館棟受付にて整理券配布)

 



☆★☆★☆  百(もも)の手すさび  ☆★☆★☆
-近代の茶杓と数寄者往来-

■開催日時:2018/10/20~12/17     10:00~17:00
休館日/月曜日 ※ただしは休館
■開催場所:MIHO MUSEUM   北館
〒529-1814 滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
■料   金:一般1100円 高大生800円 小中生300円
■お問合せ:0748-82-3411
■U R L:http://mihojp/






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南座新開場記念 シネマ歌舞伎特集

松竹は歌舞伎の舞台公演を高性能カメラで撮影しスクリーンで上映する「シネマ歌舞伎」を2005年から展開している。

南座が11月1日新開場するのを記念してMOVIX京都にてシネマ歌舞伎の特集上映が開催される。
10/19(土)~11/8(木)までの期間で、バラエティに富んだ計8作品…

松竹は歌舞伎の舞台公演を高性能カメラで撮影しスクリーンで上映する「シネマ歌舞伎」を2005年から展開している。


南座が11月1日新開場するのを記念してMOVIX京都にてシネマ歌舞伎の特集上映が開催される。
10/19(土)~11/8(木)までの期間で、バラエティに富んだ計8作品が毎日2作品ずつ上映。
この秋、新開場した南座と映画館の両方で歌舞伎の世界ををたっぷり楽しめる。

MOVIX京都シネマ
歌舞伎特集
日時
上映日程 作品
10月19日(金)~23日(火) 籠釣瓶花街酔醒
10月19日(金)~23日(火) スーパー歌舞伎 『ヤマトタケル
10月24日(水)~28日(日) 野田版 研辰の討たれ
10月24日(水)~28日(日) 歌舞伎NEXT『阿弖流為〈アテルイ〉
10月29日(月)~11月3日(土) 蜘蛛の拍子舞/身替座禅
10月29日(月)~11月3日(土) NEWシネマ歌舞伎『三人吉三
11月4日(日)~8日(木) 女殺油地獄
11月4日(日)~11月8日(木) 阿古屋
場所
MOVIX京都
京都市中京区新京極三条下ル桜之町400番
料金
一般:2,100円(税込)
学生・小人:1,500円(税込)
※ヤマトタケルのみ 一般:3,100円(税込)学生・小人:2,000円(税込)
※ 特別興行につきサービスデー、レディースデーなど各種割引料金の設定はございません。
※ 《月イチ歌舞伎》とは異なりますので、スタンプラリー・《月イチ歌舞伎》3枚セット券はご利用いただけません。
主催/問い合わせ
050-6865-3125
参照web
https://www.shochiku.co.jp/cinemakabuki/news/2018/08/movix_2.html



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第69回寿会☆彡上七軒歌舞練場

毎年十月上旬に五日間行われる踊の会です。 四月の「北野をどり」と違い、寿会では古典もの、踊りが中心で赴きが違います。
今年は上七軒のお家芸「仮名手本忠臣蔵俗曲十二段返し」を次代への伝承の意を込めて披露する…

毎年十月上旬に五日間行われる踊の会です。 四月の「北野をどり」と違い、寿会では古典もの、踊りが中心で赴きが違います。


今年は上七軒のお家芸「仮名手本忠臣蔵俗曲十二段返し」を次代への伝承の意を込めて披露する。舞妓による「舞妓」に始まり、御祝儀曲「君が代松竹梅」、そして「地蔵の道行」


この舞台のために稽古を積んでいる芸妓さん、舞妓さんの成果をぜひご覧下さい。

 


☆★☆★☆ 第69回 寿会  ☆★☆★☆
■開催期間:平成30年10月8日~13日    16:00~18:00
10月8日のみ二回公演(13:00開演/16:00開演)
■開催場所:上七軒歌舞練場
■料   金:(税込)8,000円
■お問合せ:075-461-0148
http://www.maiko3.com/

 







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京都野外彫刻展

京都府と京都彫刻家協会は、府民の憩いの場である府立植物園と府立陶板名画の庭において、彫刻に対する理解を深めていただくとともに、京都彫刻界の振興を図るため、「京都野外彫刻展」を開催。
【会期中同時開催】
作品交流会 10月8日(月・祝)13:00~15:00
第2回植物園…

京都府と京都彫刻家協会は、府民の憩いの場である府立植物園と府立陶板名画の庭において、彫刻に対する理解を深めていただくとともに、京都彫刻界の振興を図るため、「京都野外彫刻展」を開催。

【会期中同時開催】
作品交流会 10月8日(月・祝)13:00~15:00
第2回植物園彫刻小品展 10月8日(月・祝)~14日(日)10:00~17:00

京都を中心に活躍する現代彫刻家の作品の展示があり、それぞれの作家の立体造形の魅力をお楽しみください。

 

☆★☆★ 京都野外彫刻展  ☆★☆★

■開催期間:2018/9/29~10/14      9:00~17:00
■開催場所:京都府立植物園/京都府立陶板名画の庭
〒606-0823 京都市左京区下鴨半木町
■料   金:共通券(一般250円、高校生200円)・中学生以下・70歳以上の方無料、
■お問合せ:075-414-4231 E-mail:bungeishin@pref.kyoto.lg.jp
■URL :http://kyoto-toban-hp.or.jp/ http://www.pref.kyoto.jp/plant/index.html






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華ひらく皇室文化 ☆明治150年記念☆彡京都文化博物館

2018年は、明治改元から150年にあたり、これを記念して明治期の華やかな皇室文化をテーマに特別展を開催します。
▲藤飛鶴文様袿 英照皇太后所用 明治(19世紀) 泉涌寺蔵
本展は、明治宮廷前史として幕末から政治の舞台となった京都における天皇と皇室の波乱に満ちた時代か…


2018年は、明治改元から150年にあたり、これを記念して明治期の華やかな皇室文化をテーマに特別展を開催します。

▲藤飛鶴文様袿 英照皇太后所用 明治(19世紀) 泉涌寺蔵

本展は、明治宮廷前史として幕末から政治の舞台となった京都における天皇と皇室の波乱に満ちた時代から始まります。1869(明治2)年、明治天皇が東京へ移居し、天皇を中心とした近代国家の建設が進められますが、欧米と並ぶ文明国家をめざす明治政府は、欧米諸国との融和を図るため鹿鳴館や明治宮殿で外国使臣をもてなすなど欧化政策をとります。

一方で江戸時代から続く日本独自の優れた美術・工芸を世界に発信するため、帝室技芸員制度を作り、その保護・育成にも努めました。京都から多くを輩出した帝室技芸員の貴重な作品からも明治宮廷文化の美と技をご覧いただけます。

▲通常礼服 昭憲皇太后着用 明治(19世紀) (前期) 曇華院門跡蔵
第1章 プロローグ – 明治宮廷前史
第2章 明治宮廷の胎動
第3章 鹿鳴館の時代と明治宮殿
第4章 明治宮廷を彩る技と美
第5章 エピローグー明治の終わりと大正の息吹き

[前 期 : 10月2日(火)-10月28日(日) 後 期: 10月30日(火)-11月25日(日)]

 

明治150年記念 明治宮廷を彩る技と美
☆★☆ 華ひらく皇室文化 ☆★☆

■開催日時:2018/10/2 ~11/25 10:00~18:00  金曜日は19:30まで(入室はそれぞれ30分前まで)
休館日/月曜日    ただし、10/22(月)は開館
■開催場所:京都文化博物館   4・3階特別展示室
〒604-8183 京都市中京区三条高倉
■料  金:一般1,400円(1,200円)、大高生1,000円(800円)、中小生 500円(300円)
■お問合せ: 075-222-0888
■U R L:http://www.bunpaku.or.jp/
http://hanahiraku-koshitsubunka.jp/






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